三鳥入りヌオーフリーザーの話

新レアリティ『SSR』一覧(GXウルトラシャイニー)


ハイクラスパック「GXウルトラシャイニー」に収録されるSSRのカードリストです。相性のいいカードも合わせて載せているので、せっかく自引きした色違いのポケモンでデッキ組みたい!って人は参考にしてください

情報が出次第、追加していきます。画像クリックで値段見れます。

リーフィアGX SSR (206/150)

組み合わせると強いカード

ラランテス:ワザの威力の低さがネックなため、ベンチに並べるだけ並べて火力を上がれらるこのカードと相性がいい。GXワザで一斉に進化させられるので、その点から見ても相方として選んで間違いない。

ライフフォレスト◇:特性の回復に加えて、スタジアムで回復を行えば、ほぼ全快できる。耐久もそこまで低いわけではないので、100程度のダメージであれば受け切れる。こだわりハチマキの蓄積が怖いので、フィールドブロアーでのケアは必須。

ジュナイパーGX SSR(207/150)

組み合わせると強いカード

アローラキュウコンGX:2進化ポケモンならどれも相性がいいけど、ジュナイパーGXは特にいい。ジュナイパーは特性メインで攻撃していくスタイルなので、できるだけ早く進化する必要があるため。極端に見えるが、4:0:4ラインのような採用もよく見られる。

ライフフォレスト◇:2進化ポケモンでHPが高く、バトル場で攻撃し続けることも少ないため、確定数をズラすことが容易。プリズムスタースタジアムを上書きする構築が現環境では求められているので、デッキを組む際は選択肢として必ず上がる。

ジュナイパーGXのデッキレシピ

【ガブリアス+ルカリオ+ジュナイパーGX(ガブルカ)】

グソクムシャGX SSR (208/150)

組み合わせると強いカード

カプ・コケコ:逃げエネ0でダブル無色エネルギー対応と汎用カードの化身みたいなテキストを持ってる。とりあえずベンチにおいておけば、安定したであいがしらを打てる。

ポケモンいれかえ:汎用性は高くないけど、スタートデッキにも入って、再録回数もトップレベルのカード。絶対みんな持ってる。くるくる入れ替えていくだけで十分な強さを発揮できるので、2枚ぐらい入れておいて問題ない。

グソクムシャGXのデッキレシピ

【グソクムシャGX+ゾロアークGX(グソクゾロ)】

【ネクロズマ あかつきのつばさGX+グソクムシャGX+フェローチェGX】

【グソクムシャGX+ネクロズマ あかつきのつばさGX】




リザードンGX SSR(209/150)

組み合わせると強いカード

カキ:追随を許さない300ダメージは魅力的。最初のターンにカキでエネ加速ができれば、2ターン目からぐれんのあらしを使うことも可能。もしくは特性が「もえるとうし」のリザードをマオを組み合わせてのエネ加速も選択肢としてあり。

ヒートファクトリー◇:手札の炎エネルギーをトラッシュして3枚ドローすることができるスタジアム。ゾロアークGXが1枚トラッシュの2ドローであることを考えると、プリズムスターであっても仕方のない効果をしている。ルチアでこのカードと超ブーストエネルギー◇を持ってこれば、カキがなくともある程度展開スピードは保証される。その場合、2進化を多く育てる必要があるので、アローラキュウコンGXは必須か。

ホウオウGX SSR (210/150)

組み合わせると強いカード

カキ:1ターン目からカキを使い、2ターン目にフェニックスバーンを打つのが黄金パターン。たねポケモンであること、カキはテテフでサーチが容易なことを考えると、必要パーツも少なく、コスパ面ではかなり上位。

シルヴァディGX:フェニックスバーンを使ったホウオウGXを一度ベンチに下げてしまえば、「次の自分の番、このポケモンは「フェニックスバーン」が使えない。」という効果も消える。そのため、ネクロズマ あかつきのつばさGXの特性でホウオウGXと入れ替え、そこからシルヴァディGXの特性を使い、ネクロズマ あかつきのつばさGXとホウオウGXを入れ替えたら、同じホウオウGXでワザを連打することができる。

レシラムGX SSR (211/150)

組み合わせると強いカード

カキ:ホウオウGXと同じく、序盤にエネルギーをつけて体制を整えたい。自身のワザでエネ加速ができるとはいえ、カキに勝るものはない。カプ・テテフGXを多めに入れて、できれば最初のターンに使いたい。

ゴウカザル:やけど状態にしてしまえば、ダメカンを6個載せて、合計170ダメージまで上げられる。ヴェラ火山公園を張っておけば、やけどは回復せずに相手ターン終了時に230ダメージと交換を強制させられる。

レシラムGXのデッキレシピ

【レシラムGX+ゴウカザル】

バクガメスGX SSR (212/150)

組み合わせると強いカード

バシャーモ:トラッシュからのエネ加速ができるため、ぐれんのほのおと相性がいい。また、バシャーモGXを育てる間にトラップシェルで時間が稼げる。メインポケモンではなく、サブのアタッカーとしてデッキに入れるのがおすすめ

ツボツボ:序盤にトラッシュにエネを送ることができる。本来であれば中盤以降にリカバリーがてらGXワザを使うのだが、能動的にエネをトラッシュへ送るカードが出たため、有効活用していきたい。




アローラキュウコンGX SSR (213/150)

組み合わせると強いカード

アローラキュウコン(ひかりのけっかい):進化元を共有できるため、自然と入ってくる。GXポケモンからワザを受けないため、中盤以降に相手の非GXを倒し、こちらのGXポケモンをアセロラで回収してしまえば、相手の勝ち筋を潰せる。

アクアパッチ:みずタイプ専用のエネ加速カード。フェアリータイプのアローラキュウコンGXを仕込んでおくことでサーチが容易になり、奇襲的な攻撃も行いやすい。序盤に水エネルギーをトラッシュに落としておきたいため、手札をトラッシュできるタイプのドローソースを一緒に採用すると良い。

アローラキュウコンGXのデッキレシピ

【グレイシアGX+アローラキュウコンGX+ユキノオー】

フリーザーGX SSR (214/150)

組み合わせると強いカード

スイクンGX:バトル場にいるスイクンGXをフリーザーGXの特性でベンチに下げ、げんえいのかぜを使えば、デメリットなし負け筋を消せる。そのあと、後述するアセロラループを使えば、しばらくサイドを取られることはない。伝説2匹並べられるのもおしゃれ。

アセロラ:フリーザーGXを2匹以上デッキに入れ、ダメカンの乗った方をアセロラで回収することで、常にダメカンの乗ってないフリーザーGXで攻撃することができる。そのため、本来は投入枚数を抑えるアセロラもこのデッキの場合は多めに入れてもいい。

グレイシアGX SSR (215/150)

組み合わせると強いカード

マーシャドー:序盤にグレイシアGXを立たせ、相手の手札を減らすことで、ドローサポートを握らせる可能性を減らす。カプ・テテフGXによるリカバリーができなくなるため、序盤から展開を遅らせることができる。

ゾロアークGX:マーシャドーやジャッジマン、イリマで相手の手札に干渉すると、どうしても自分の手札の枚数も減りがちになる。そこでドローサポート以外のドロソを用意しておくことが重要となる。水エネの共有ができるラグラージでも場合によっては可。

グレイシアGXのデッキレシピ

【グレイシアGX+アローラキュウコンGX+ユキノオー】

【グレイシアGX+ニンフィアGX】

ゲッコウガGX SSR (216/150)

組み合わせると強いカード

ラグラージ:せせらぎの丘を共有した上で、特性のパワードローを使って、毎ターン3枚ドローが可能になる。基本的に2進化ポケモンをどんどん立てていく構築になるので、超ブーストエネルギー◇でアタッカーもできるのがえらい。

メタモン◇:ゲコガシラの特性を使うため、ふしぎなアメを使わない場合が多い。そのため、進化ラインは多い方が良く、メタモン◇とは特に相性がいい。前述した超ブーストエネルギー◇と一緒にサーチできるため、自然に構築に入る。




マルマインGX SSR (217/150)

組み合わせると強いカード

カウンターエネルギー:自分を気絶させて特性を発動するため、サイドレースでは一時的に不利になることがほとんど。そのため、カウンター系とは非常に相性がいい。エネエネボンバーとカウンターエネルギーはGXポケモンには対応していないため、非GXを主力にする必要がある点に注意。

カウンターキャッチャー:言うまでもないが、GXポケモンを自ら気絶させるため、相手の攻撃の芽は早めに摘み取る必要がある。特性を使ったターンにカウンターキャッチャーで引きづりだし、相手のペースを乱すことが不可欠。

マルマインGXのデッキレシピ

【ハピナス+ゼラオラGX+マルマインGX】

デンジュモクGX SSR (218/150)

組み合わせると強いカード

ツボツボGX:特殊エネルギーに対して強く出られるため、もう一方のアタッカーにツボツボGXを据えることで、大量にエネをつけるタイプのデッキ以外には対応できるようになる。ジュカインGXやデンリュウGXのような省エネで動けるポケモンをメタれば、ある程度幅広く活躍できる。

ビーストリング:必要エネがどうしても多いので、このカードは必須になる。サンダーマウンテン◇を合わせれば、エネルギーが多いわりに威力の低い微妙なワザも実戦で使えるレベルにはなるか。




ミュウツーGX SSR (219/150)

組み合わせると強いカード

ルナアーラGX(サイコトランス):このカードとまんたんのくすりを組み合わせることで、火力と耐久を両立できるようになる。この特性によるエネルギーの付け替えは1ターンに何度も、つまり何枚でもできるので、付け替えて回復して、また戻すという動きが可能。

ルミタン:エネルギーの数x30というのはトップクラスの火力。サーナイトGXと同等。ダブル無色エネルギーも対応しているため、エネルギー指定のないエネ加速との相性は抜群。

エーフィGX SSR (220/150)

組み合わせると強いカード

ヨーギラス(きずをえぐる):後攻1ターン目からこんらん状態にできるため、相手にダメカンを乗せやすい。環境に多い闘タイプに加え、悪タイプにも対応できるようになる。

エネポーター:相手のベンチポケモンにダブル無色エネルギーがついていれば、それをバトルポケモンに付け替えることで、サイコキネシスの大幅ダメージアップを見込める。相手の計算も狂わせることができるため、この場合に関しては改造ハンマーよりも有用性が高い。

ジュペッタGX SSR (221/150)

組み合わせると強いカード

ヤミラミ:特性のほりさげるで、デッキ圧縮をしながらサポートをトラッシュへ送ることができる。同じような理由でダート自転車を多めにデッキに入れるのもおすすめ。

アセロラ:ダメカン載せ替え系は相手のポケモンばかり気を取られがちだが、自分のポケモンにダメカンを載せて、アセロラで回収するということもできる。カプ・テテフGXのようなベンチに出して物置化しやすいカードはこの動きで再利用しよう。

ウツロイドGX SSR (222/150)

組み合わせると強いカード

アマージョGX:相手ポケモンがこんらん状態なら180ダメージを叩き出せる。ハチマキで210。ゾロアークGXを倒せるレベル。ルガルガンGXも弱点をつける。強く見えてきた。進化すれば、こんらん・どくは治るので、進化前にウツロイドGXの特性を使う必要がある。

ハブネーク:どくをメインに使いたい場合はこちら。効果は重複するので、できればハブネークを何匹も並べたいところ。アセロラを使って、ウツロイドGXを再利用すれば継続的にダメージを与えられるため、多めに投入したいところ。

アーゴヨンGX SSR (223/150)

組み合わせると強いカード

ネットボール:無色エネ1つで動けること。フェローチェをベンチに出しておけば、ビーストレイドの火力を維持できるため、腐るカードではないこと。これらを鑑みれば、無関係に見えるが強い。ハイパーボール、ミステリートレジャー、ウルトラボールに加えて、4つもサーチカードあるのはアーゴヨンGXくらい。

ミカン:タイプは異なるが、UBのサーチャーとしては群を抜いて優秀。ツンデツンデGXを並べたらそれだけで耐久が上がる。カミツルギGXも手札から出すだけで効果を発揮するので、選択肢としてはあり。

アーゴヨンGXのデッキレシピ

デッキレシピ【アーゴヨンGX+カプ・テテフ】




ルカリオGX SSR (224/150)

組み合わせると強いカード

カプ・コケコ:逃げエネ0のため、バトル場にリオルさえ置いておけば、いつでも攻撃が可能になる。20ダメージを蓄積させておけば、20+120+30(こだわりハチマキ)+20(ディアンシー◇)で190を出せる。

ネストボール:SMレギュにおいてHP60以下のリオルは存在しないため、ウツギ博士のレクチャーが使えない。加えて、「リオルから進化」する必要があるため、メタモン◇も使えない。そのため、序盤の展開カードとしてネストボールは必須。

ルカリオGXのデッキレシピ

【ガブルカ+ルガルガンGX~アローラロコンを添えて~】

【ガブリアス+ルカリオ(ルカリオGX)】

【ルカリオGX+マニューラ】

ジガルデGX SSR (225/150)

組み合わせると強いカード

ユリーカ:ジガルデGXの専用サポート。場にスタジアムがあれば、それをトラッシュすることでそのターン、GXワザをもう1度使えるようになる。GXワザの効果が「次の相手の番、このポケモンは「ポケモンGX・EX」からワザのダメージを受けない。」なので、連打との相性は抜群。また、プリズムスターのスタジアムはユリーカの効果ではトラッシュできないが、ユリーカの効果は適用されるため、コスト踏み倒しも可能。ルチアでディアンシー◇と一緒にサーチできればスムーズ。

ツボツボ:特性で山札にあるエネルギーを直接トラッシュへ送ることができるため、セルコネクターからグランドフォース・ジャッジメントGXへと繋げやすくなる。ベンチが埋まりがちになるが、ディアンシー◇以外は並べたいカードもそれほどないので、あまり心配する必要はない。

ルガルガンGX SSR (226/150)

組み合わせると強いカード

ゾロアークGX:言わずと知れたパートナー。ドローソース、大抵のポケモンを2確で持っていける最低限の火力を兼ね備えたポケモン。一度ゾロアークGXで攻撃しておくと、ベンチに下げられた場合でも、ブラッディアイでいつでも引っ張り出せる。マッシブーンGXも同じ意味で相性がいい。

ヨノワール:環境に常にいるため、もっとマイナーカードと組み合わせたいんだけど!という方のためにあえて紹介しておく枠。ジャッジマン等で相手の手札をリセットした状態で、特性「やみのしょうたいじょう」を使って、ベンチにたねポケモンを無理やり出させる。そして、ブラッディアイを使って、バトル場に引きづり出して、トドメを刺す。

ルガルガンGXのデッキレシピ

【ルガルガンGX+ゾロアークGX(ルガゾロ)】

【ガブルカ+ルガルガンGX~アローラロコンを添えて~】

ルガルガンGX(たそがれ) SSR (227/150)

組み合わせると強いカード

スカル団のしたっぱ:SMレギュに置ける最強のエネ破壊カード。バトルサーチャーがなく、手札を捨てにくいため、手札にエネルギーがたまりやすくなった今回のレギュレーション。特性と合わせて、1ターンに2枚以上エネルギーをトラッシュさせることで、終盤競り勝つことへとつながる。基本、特殊問わずにトラッシュできる。

ルガルガンGX(まよなか):エネルギーをトラッシュしても、そのターンに倒してしまうのであれば意味がない。そのため、エネルギーを破壊した後、ブラッディアイでいれかえて新しく出てきたポケモンを倒すことで相手のテンポを遅らすことができる。よほどのことがない限り、両方採用しよう。

ルガルガンGX (たそがれ)のデッキレシピ

【ゾロアークGX+ルガルガンGX(たそがれのすがた)】

マッシブーンGX SSR (228/150)

組み合わせると強いカード

ビーストエネルギー◇:1枚しか入れられないので、少し不安に感じる方も多いかもしれないが、こだわりハチマキ付きのコストなしレインボーエネルギーと考えたら物凄く強い。また、ルチアでサーチ可能という点でも優秀。サーチできる特殊エネルギーはプリズムスターぐらいしかない。

ディアンシー◇:ルチアでビーストエネルギー◇と一緒にサーチすることで、さらに火力アップを見込める。後攻1ターンから、この2枚で恐ろしい火力を出しつつ、ベンチにもダメージを蓄積することができる。

マッシブーンGXのデッキレシピ

【マッシブーンGX+アローラキュウコンGX】




ブラッキーGX SSR (229/150)

組み合わせると強いカード

フーパ:単体でも強いカードだが、悪エネルギーとダブル無色エネルギーの両方を共有することができるため、自然にデッキ構築に入ってくる。また、相手のバトル場にGXポケモンがいる場合、ひるがえすでこのポケモンと交代することで、相手の動きを制限することも。

ゾロアークGX:ブラッキーはGXワザを使うタイミングがあまりないため、もう1匹GXポケモンを採用した方がスムーズ。耐久力があり、ベンチに残り続ける点でもゾロアークと相性がいいのは明白。

ダークライGX SSR (230/150)

組み合わせると強いカード

ゾロアークGX:ダークライ自身と悪エネルギーをトラッシュしてこそ、真価を発揮する特性なので、能動的に手札を捨てる必要がある。取引で手札を増やしながら、必要なパーツをトラッシュし、エネをつけて復活すれば、1枚も無駄にすることなく動ける。

ウツロイドGX:GXワザの条件をすぐさま満たせる。ハイパーボールやミステリートレジャーと汎用性の高いサーチカードの対象なので、それほどデッキを圧迫しないことも良い。

ゾロアークGX SSR (231/150)

組み合わせると強いカード

デオキシス:無色エネ2つでサイコキネシスを打てるタイプのデオキシス。ダブル無色エネルギーを共有しつつ、弱点をついてくるマッシブーンGXに対しての対策になるため、ピン刺ししたいところ。

ブラックマーケット◇:倒されてもサイドを1枚しか取られなくなるスタジアム。しかし、性質上、相手ターンに効果を発揮するものになるので、上書きされてしまうと何も意味がない。そのため、上書きの可能性が減る中盤から終盤にかけて使うのが良い。

ゾロアークGXのデッキレシピ

【ルガルガンGX+ゾロアークGX(ルガゾロ)】

【グソクムシャGX+ゾロアークGX(グソクゾロ)】

【ゾロアークGX+ルガルガンGX(たそがれのすがた)】

【ゾロアークGX+アブソル+アシレーヌ】

アクジキングGX SSR (232/150)

組み合わせると強いカード

ガオガエンGX:エネ加速手段がネックのため、ガオガエンGXの特性でエネルギーをつけて、その状態でクチナシを使えば、一気に攻撃体制を整えられる。ダメカンも引き継いでしまうため、どのタイミングで攻撃し、どのタイミングで後ろに退くのか、その判断が重要。

ねがいのバトン:基本エネが何枚も必要なので、中盤に活躍することがほとんど。それまでにバトルポケモンにエネルギーをつけて、このカードを通して疑似的にエネ加速をしていきたい。

アクジキングGXのデッキレシピ

【ガオガエンGX+アクジキングGX】




ハッサムGX SSR (233/150)

組み合わせると強いカード

鋼鉄のフライパン:HPを100以下にさえできれば、2エネで160(+30)までダメージをあげることができる。フィールドブロアーでフライパンを飛ばしてハチマキを巻いたりと大変だが、選択肢としてはあり。

ダメージムーバー:相手としては100以下にせず、一気に倒すのが理想なため、ハッサムを使うプレイヤー側が能動的にダメージ調整を行う必要がある。サーチしやすく、他のポケモンの回復手段にもなるため、1枚刺しておくと便利。

メタグロスGX SSR (234/150)

組み合わせると強いカード

ミミッキュ:前のターンに相手が使った技をそのまま使うことができるため、大技を食らえばその分だけリターンが大きい。本来は2エネが必要で、ベンチにエネをつけて並べておくことで相手に警戒されていたが、ジオテックシステムがあることで、手札から出して、そのまままねっこを打てる機会を作ることができる。

まんたんのくすり:HPが高く、一撃では倒されにくいこと。ベンチに同名カードを多く並べることで、コストであるエネトラッシュがさほど痛くないこと。この2つの特性をうまく使えるのが、この全回復カード。耐久力がある割に重い一撃を打つことができるので、受けきることが難しい。

メタグロスGXのデッキレシピ

【メタグロスGX+ナットレイ(GXスタートデッキ改造)】

カミツルギGX SSR (235/150)

組み合わせると強いカード

ミカン:手札にカミツルギGXを握っていることがわかれば、相手の特殊エネに対する牽制になる。基本的にこのカードが攻撃することはないので、アーゴヨンGXやツンデツンデGX、ネクロズマ たそがれのたてがみGXを合わせてサーチすることになるだろう。

ゾロアークGX:UBデッキだけでなく、ゾロアークGXをメインにするデッキに1枚入れておくだけでも十分。ライオットビートはベンチのポケモンが多ければ多いほどダメージが上がるので、棒立ちしておくだけでも十分。

ツンデツンデGX SSR (236/150)

組み合わせると強いカード

ビーストリング:必要エネが多いため、他のウルトラビーストに比べて、リング頼りになることが多いかもしれない。後述するジバコイルやテンガン山を入れるのであれば、そちらに寄せてデッキを構築することも可能。

ミカン:並べておくだけで効果を発揮するため、後攻1ターン目でミカンを使いたい。マグネサーキットの鋼ジバコイルラインを一緒にサーチできれば、必要エネが多い問題もある程度解決できる。




サーナイトGX SSR (237/150)

組み合わせると強いカード

おじょうさま:特性で手札から毎ターンエネルギーを貼れるので、エネルギーをサーチする手段があればその分だけワザの威力をあげることができる。同じ理由で中盤以降の釣り人も強力。

ヤレユータン(さいはい):特性でエネルギーをつけられるということは、その分手札が減りやすくなるということ。ある程度、場にポケモンが揃ってきた中盤以降のドローソースとして、十分な活躍が見込める。

ニンフィアGX SSR (238/150)

組み合わせると強いカード

サーナイトGX:後攻1ターン目からサーチをして、2ターン目には2進化ポケモンを容易に準備できるため、相性がいい。ふしぎなアメ、サーナイトGX、グズマで序盤から相手のベンチポケモンを大きく削ることができる。

ワンダーラビリンス◇:好きなカードをなんでも手札に加えられるため、状況によっては妨害カードを多く持ってこれる。1枚しか入れられない欠点を十分補いながら、相手の展開を遅らせることができるため、使われると非常に厄介。

ニンフィアGXのデッキレシピ

【グレイシアGX+ニンフィアGX】




チルタリスGX SSR (239/150)

組み合わせると強いカード

ワタル◇:非GXのチルタリスでダメージアップを狙えるため、進化をすっ飛ばして場に出せるワタル◇は積極的に採用していきたい。

ラティオス◇:ドラゴンタイプの進化ポケモンを主力にするデッキのため、このカードも真価を発揮できる。チルタリスGXは相手のGX・EXに強いため、中盤に相手の非GXをこのカードで倒していきたい。プリズムスターを多く入れられるデッキのため、メタモン◇と合わせて、ルガルガンGXを採用してもいい。

レックウザGX SSR (240/150)

組み合わせると強いカード

ゼラオラGX:トラッシュにエネルギーを置いて、エネ加速を行う点で役割が同じため、1ターン目がゼラオラスタートの場合でも、時間をロスすることなく展開を行える。また、レックウザGXの逃げエネが重いという弱点も、無理なく打ち消せるため、こだわりハチマキをつけて、さらに火力アップを見込める。

ラティアス◇:サイド調整の非GXとして優秀な1枚。中盤以降、トラッシュにエネが溜まり始めたあたりから、リカバリー役として活躍できる。ミステリートレジャーを共有できる点もGOOD

レックウザGXのデッキレシピ

【アーゴヨン+レックウザGX】

【レックウザGX+バトルシャトレーヌ(シャトレック)】

オンバーンGX SSR (241/150)

組み合わせると強いカード

マーシャドー:どちらかというと進化前のオンバットと相性が良い。無理やり相手にドローさせて、手札のポケモンのどうぐをトラッシュさせられる。オンバーンGXとマーシャドーもミステリートレジャーでサーチができる。同じ意味でジャッジマンも有用。

ダストダス:超エネルギーの共有ができ、トラッシュに落としたグッズの分だけダメージをあげることができる。オンバーンGXの逃げエネが0のため、スイッチしやすいことも、アタッカーを2種類採用するのに一役買ってくれる。




シルヴァディGX SSR (242/150)

組み合わせると強いカード

ディアンシー◇:ファイトメモリを入れる場合は、このカードと相性がいい。1進化であるため、メタモン◇も合わせて入れられる。環境にゾロアークGXが多い場合は、こちらの方がいい。

ラランテス:グラスメモリを入れる場合はこちら。ディアンシー◇と違い、2匹以上入れられるため、より大ダメージを見込める。スペースがあるか怪しいが、フシギバナを入れることで、必要エネルギーも抑えることができる。

シルヴァディGXのデッキレシピ

【シルヴァディGX+キリキザン】

【シルヴァディGXバレット+コバルオンGX】

ジジーロンGX SSR (243/150)

組み合わせると強いカード

ハラ:エネルギー指定がない上に、1枚で打てるドロータイプのGXワザと相性がいい。2ターン目からの超速展開を視野に入れる場合、シロナよりも引ける枚数は多くなるので、選択肢としてはまぁあり。

ガオガエンGX:特性で自分にダメカンをのせられるため、エネ加速をしながら、ジジーロンGXの火力をあげることができる。エネルギーつけかえ・ダブル無色エネルギーがあれば、手札から場に出したばかりでも150ダメを狙える。

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